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お見合いの後に。その後につながらない方へ

お見合いの後に。その後につながらない方へ

こんにちは! 名古屋駅近くの結婚相談所、働き盛りのあなたにオーダーメイドの婚活サポート、名古屋セントラルパティオの深谷です。

 

不運なとき

「不運ではあるけれど不幸ではない」という言葉を最近知りました。重い病気になった人が発した言葉です。
病気になったのは不運だけれど、自身の近くには優しく力づけてくれる人がいることに感謝したときの想いとのことです。
あなたにも、仕事や私生活で上手くいかないことがあったときに、それを乗り越えていくための言葉をお持ちのことと存じます。

カップル

思い出す言葉

わたしは不運なことがあったり、失敗したときに思い出す言葉があります。それは「万事塞翁が馬」という言葉です。
わたしはこの言葉を「不運があっても、この不運が良いことのきっかけになる」と解釈し、くさらないように心がけています。
なお、もし幸運があったときにはそのまま素直に受け入れています。(^-^;

 

休会も一案ですが・・・

お見合いはできるのだけれど、その後につながらない。自分が想う人からいい返事を頂けない。こんなことがあると落ち込んでしまいますよね。これが続くと自分に自信がなくなってきてしまい、婚活を続けるのが辛くなる時期がくる場合があるかもしれません。
そのときにいったん休憩(休会)するというのも一案です。
落ち込んでしまい、本来の自分でなくなったときにはしばらく時間を置くのもいいでしょう。落ち着いたときに新たな気持ちで婚活を始めるというのは良いことだと思います。

 

続けるのが大切

でも「辛いときだけれど婚活を続ける」いうのも前向きな考え方だと思います。
お見合いが上手くいかないときは「たまたまご縁のない人が続いただけ」だと考えるようにしてください。「このお見合いが上手くいかなのは生涯のパートナーと出会うため」と、前向きに考えてください。

パートナー

失敗ばかり

わたしは、41才のときに結婚相談所に入会し、そこで紹介された女性と結婚しました。妻は紹介された3人目の人でした。先に紹介された2人には、お見合いの後いい返事を頂けませんでした。
実は、結婚相談所に入る前も職場の人から紹介された人とお会いすることがありました。
お会いして上手く話せていると思ったのですが、相手からはいい返事を頂くことが出来ませんでした。
紹介してくれた人からは「ご縁がなかっただけ」と言われましたが、自分に自信がなくなっていくようになりました。

 

信じること

お見合いでことごとく失敗するのは辛かったですが、くさっていてもいいことは起きません。生涯のパートナーは必ず現れる、と言い聞かせていました。
そして、妻となる人と出会いました。
辛いことが続いている方も、時間がたてばいい思い出に出来るはずです。そう信じて婚活を続けてください。

 

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ブログが口コミで広がらないかな。。。

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